自転車通行止めの立体交差
昨日の記事でも少し書いたけど、自転車通行止めがむかつく。
幹線道路同士、線路、川等との立体交差に出てくるあれ。
迂回路がある場合はまだよろしい。
陸橋と平行に地上にも道路があり、信号はあるけど通行できるケース。
それでも、それが遠回りだったり、
片側しか横断歩道がなかったりするとイラッ。
信号を待って右側に移動し、また信号を待って横断、とか。
車道なら信号なしなのに。
橋側に車道とは別に歩道があり、スロープで上がれる場合もまー、よしとしよう。
しかし、階段メインで押し歩きを強要させる細いスロープや
階段しかないところがある。アホか!
年寄りは横断できないのでは?
あと、通常走行時、歩道は段差が多く、舗装もつぎはぎだらけ。
車道は道路幅に余裕がなく幅寄せされるし
左によると路肩がグダグダ。バカか!
ちなみに車の王国、名古屋では歩道が一人分の幅しかなくても
お構いなしに電信柱が歩道の真ん中に立っています。くるくるパーだぎゃー。

幹線道路同士、線路、川等との立体交差に出てくるあれ。
迂回路がある場合はまだよろしい。
陸橋と平行に地上にも道路があり、信号はあるけど通行できるケース。
それでも、それが遠回りだったり、
片側しか横断歩道がなかったりするとイラッ。
信号を待って右側に移動し、また信号を待って横断、とか。
車道なら信号なしなのに。
橋側に車道とは別に歩道があり、スロープで上がれる場合もまー、よしとしよう。
しかし、階段メインで押し歩きを強要させる細いスロープや
階段しかないところがある。アホか!
年寄りは横断できないのでは?
あと、通常走行時、歩道は段差が多く、舗装もつぎはぎだらけ。
車道は道路幅に余裕がなく幅寄せされるし
左によると路肩がグダグダ。バカか!
ちなみに車の王国、名古屋では歩道が一人分の幅しかなくても
お構いなしに電信柱が歩道の真ん中に立っています。くるくるパーだぎゃー。


